07月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫09月

スポンサーサイト

--年--月--日
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告

【MUGEN】東北文花帖: 地下水路&どらごんズ【完結編】

2010年11月29日
さて、今日のブログはMUGENストーリー動画
『東北文花帖:地下水路&どらごんズ』の新作

【MUGEN】東北文花帖:
地下水路&どらごんズ【完結編】


をご紹介させて頂きます。





請け負った『学園都市の地下水路に潜む謎の生物』の調査中、
回収したガラス瓶に残っていた液体の解析結果から
ついに二足歩行&武装化した謎のネズミ軍団の本拠地を突き止めた楓達一行。

そんな楓達の前に現れたのは事実上弱小化学部を乗っ取っただけではなく
間違って届いたロステクエンジンを利用して新型薬品を開発。
更にはうっかり地下に漏れ出した薬品の影響で急激な進化を遂げた
武装ネズミ軍団から創造主と崇められていた
ほうき少女・マジカルアンバーだった。


薬の開発と生産を止めるように言われたマジカルアンバーは
証拠隠滅の為に楓達を監禁しようと襲い掛かり楓達も応戦。
マジカルアンバーに雇われた先代博霊の巫女も参戦し
一進一退の拮抗していた戦局だが、その隙を狙っていた
どらごんが魔術で空間転移を行い突入に成功。
ツヴォルフと新型薬品の開発・生産の原動力となっている
エネルギープラントを攻撃する。

追い詰められたマジカルアンバーは最後の切り札として
ロステクエンジンを搭載したエネルギープラントが
自己を防衛するシステム『未来ロステク怪獣・ガイガン』を起動。

地下施設を自ら破壊してまで楓達を粛清しようとするという
既に目的と手段が入れ替わってしまったマジカルアンバー。
その時、巨大怪獣ガイガンに独り立ち向かったのは………



と、いう事で東北文花帖:地下水路&どらごんズの完結編です。

ある意味いつも通りのマジカルアンバーに翻弄される楓達は
巨大怪獣を倒しマジカルアンバーの野望を止められるのか?
若干空気っぽくなっている天子に活躍の場はあるのか?(おいィ?)
楓の寿命がストレスでマッハにならないか?(手遅れ感あり)

『おや?』と、今後(?)の複線っぽい部分もあったりするこの完結編。
楓達のミッションの顛末を是非皆さんもご覧下さいませ^^


それにしてもやっぱりマジカルアンバー…一体何者なんだ…?(2回目)


なお、前回ご紹介するのを失念してしまったのですが
マジカルアンバーに雇われていた先代博麗の巫女さんは
同じくブロンコの人さんの作品
『【MUGENキャラクター紹介小話】ベル様の野望(通称・ベルやぼ)』
第2話『打撃巫女編』からのゲスト出演です。



是非こちらもご覧になられる事をお勧め致します^^

MUGEN | コメント(0) | トラックバック(0)
コメント

管理者のみに表示

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。