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【MUGEN】 M&U-L 第3話

2012年07月30日
現在那由多の軌跡を集中プレイ中。
今のところ後半あたり?まで進んでおります。

-で、ここまでプレイした感想としては食材のまとめ買いが出来ないなど
『これはちょっとなー…(´・ω・`)』と思う面はいくつかあるものの
個人的には結構面白いですね。
アクションゲームが苦手な私ですがあまりストレスなくプレイできております。
(裏を返せば難易度低めという事なのかも?ですけど^^;)

あと、PVからイース7に近いかな?と思っておりましたが、
直接動かせるキャラが主人公のナユタのみ
(パートナーのノイは遠距離攻撃&特殊技能担当のオプション扱い)ですので
やはりシステム的にはツヴァイシリーズに近い様です。


まあ、現時点での評価としては
『結構面白いものの零や碧の軌跡と比べると……』
という感じかと。
何はともあれ2週目からは色々と要素が増えるとか。
まずはクリアを目指したいと思います。


閑話休題


さて、今日のブログはMUGENストーリー動画
『M&U-L』の新作

M&U-L  第3話
『Who is she ?』


をご紹介させて頂きます。






思えばあの時から私は狂っていたのかもしれないけど
決定的だったのは"あの日"だ


また自分が眠りながら泣いていた事に気が付きつつ目が覚めたマガ。
そんなマガの傍らに正体がばれてもしれっと猫の姿で居座っている紫レンに対して
情報をよこせと迫るが紫レンはL霊夢の許可なしに話せないと拒否し、
色々聞きたければ以前言われた通り1人でL霊夢の元へ行って聞けと返す。

1人でL霊夢に会いに行ったら仲間の皆から怒られると躊躇するマガだが
そんなマガに紫レンは『偽者』達に気を使うことはないと返答。
ここは夢の世界で仲間達が偽者だと言われてもリアルすぎると困惑するマガに
紫レンは『この夢の世界はマガ1人の想像によって生まれた世界ではない』と教えるのだった。

一方、マガ宅へ向かう途中L霊夢と遭遇していたマーシャルと天子は……。



と、言うことでM&U-L第3話はマガがメイン…ではなく
L霊夢サイドがメインとなるお話です。
L霊夢がマガの為と称してマーシャルと天子に持ちかけた提案に
2人はどう答えるのか?
そして久々に登場した『彼女』とその彼女にとってヤバイ『あの人』が登場。
更にその『あの人』がまさかの物語のキーパーソンに……?

L霊夢の謎に一歩迫る?第3話。
皆さんも是非ご覧下さいませ(`・ω・´)ノ


最後になりましたがM&Uシリーズ1周年
本当におめでとうございます!(>w<)b
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【MUGEN】 Nの日常 68

2012年07月24日
那由多の軌跡発売まであと2日!(`・ω・´)b

と、言うことでゴッドイーターバーストのストーリー系ミッションを
発売前に全てクリアして那由多の軌跡プレイ準備万端の夕璃ですこんばんは。
最新PVを視聴した感想としては操作はイース7に近いかなと思いました。
尤も世界観的にイースよりもツヴァイに近いという方もいらっしゃいましたね。
ツヴァイと言えばツヴァイⅡはいつかプレイしたいものです。
できればPSPに移植されませんかねぇ。
(システム的にPSPへの移植は無理というご意見もあるようですけど)

ちなみに那由多は既に予約&前払い済みですので後は届くのを待つのみ!
ホント明後日が楽しみです。
……うん、無事に当日届くと良いのですが。(´・ω・`;)


閑話休題


さて、今日のブログもお馴染みのMUGENストーリー動画
『Nの日常』の新作

Nの日常 出来事その68
さまよえる鬼


をご紹介させて頂きます。





遠野家での平和で楽しいひと時を過ごしたその日の夜、
他者の意識と体を乗っ取る事で生き続ける吸血鬼・ロアによって
意識と体を乗っ取られてしまった四季。

ロアの魂だけを直死の魔眼によって殺し四季を助けようと考える志貴だが
体をロアに乗っ取られながらも僅かに意識が残っていた四季は
『ロアだけを殺せてもロアに取り付かれた影響で既に自分はバケモノと化している』
と語り、秋葉達を守って欲しいという四季の最後の願いを受け入れ
更に『四季はバケモノではなく人として殺された』と四季の名誉を守る為に
志貴はあえて四季ごとロアを惨殺する。

やって来た秋葉に真実を伏せて『四季はバケモノである自分に殺された』と
嘘を告げ秋葉から強い憎しみを一身に受けながら立ち去った志貴は
ロアとの戦闘で受けたダメージにより自宅前で力尽き気を失う…。



衝撃のラストだった前67話でしたが今回の68話は主に別方向で新たな展開が。
不本意ながらも四季を手にかけたショックからか2年前(N日・第46話参照)
よりも酷いと霊夢から評されてしまった志貴の精神状態も気になりますが、
一方では巫女が何者かに次々と誘拐されるという事件が発生。
ついには霊夢も狙われたばかりではなく『あの2人』までも…?
そしてN日初登場となる『彼女』も登場。志貴と行動を共にする事となります。

巫女を狙う者の正体とその目的とは?
秋葉は本当に志貴に対して憎しみしか抱いていないのか?
そしてある意味壊れた志貴の心はどうなってしまうのか?


謎と不安が複雑に混じり合い始めた鬼神降臨編・第2話。
皆さんも是非ご覧下さいませ。(;`・ω・´)ノ
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【MUGEN】 M&U-L 第2話

2012年07月19日
暑い日や荒天の日が続きますが皆さんいかがお過ごしでしょうか?
こちらは早くも夏バテ気味なのかイマイチ体調がよくありません。
尤も地元はまだ連日30℃超えではないので暑さ的にはこれから更に
厳しくなりそうな気もします。はふー。==;


さて、今日のブログはお馴染みのMUGENストーリー動画
『M&Uシリーズ』の新作

M&U-L 第02話
「紫色の猫と色の無い巫女」


をご紹介させて頂きます。






L霊夢と紫レンの前に現れたCパチュリーは
『マガを監禁してでもこの世界の継続させる』と宣戦布告。
L霊夢もまたCパチュリーを『敵』と認識し圧倒的な力で倒すが
倒したのはCパチュリーの人形だった。

人形を操っていたCパチュリーの意識が去った後、
Cパチュリーが自分達が最も危険視している『奴』ではなかったと
楽観視する紫レンにL霊夢は『奴』本人ではないが『奴』の意志で動いている
可能性もあると懸念を語りつつ、Cパチュリーがマガに対して何らかのアクションを
起こすのではないかと考え紫レンに猫の姿になりマガを近くで見張るように指示する。

既に正体が知られている以上猫の姿でもマガに近寄れないと反論する紫レンに
L霊夢はマガは抜けているから案外いけると答えるが……。



と、いうことでM&U-L第2話はマガ宅での心理的冷戦とも言うべきお話がメイン。
…と言っても紫レンの相手はマガではなく本編登場を願っていたあの方ですw
本編登場おめでとうございますあの方!w
また、L霊夢の言動などから次第にL霊夢の正体が判って来た様なそうでもない様な。
(どっちだよ(  ̄△ ̄)ノ☆(ノ_ _)ノ)
そして今回も衝撃のラストが…!?


さまざまな思惑が交錯する中果たしてマガはどうなるのか?
緩やかに、そして水面下で事態が動き出した感のあるM&U-L
次回も楽しみに拝見したいと思います。(`・ω・´)b

ラグナロク・プレイ | コメント(0) | トラックバック(0)

【アニメ】 えびてん 先行放送第1話視聴しました

2012年07月15日
昨日ニコニコ動画にて以前軽くご紹介させて頂きました
『えびてん』第1話の先行上映を視聴致しました。

えびてん 先行放送第1話

-で、その個人的な評価なのですが………

うーん…… (´・ω・`;)

でしたね。

作品の内容的には大体のネタのパロディ元である
聖闘士星矢をある程度知らないと『?』となってしまいますが
知っている方にとってはまあ楽しめたのではないかと。

ただ、放送終了後に行われたアンケートが散々だった最大の要因
(一応肯定票である『1:とても良かった』と『2:まぁまぁ良かった』を
合わせると約60%くらいにはなりますがアンケの及第点ラインが事実上
『1のみで70%以上』ですからその点を考えると…。しかも肝心な第1話目ですし)
と思われる

エンディングが実写

だったのは正直許容しかねます。
ホント、何故実写にしたのか…………。orz
尤も内容的にも辛口の意見が見受けられましたけどね。

今後どうなるかと不安に思ってしまうものの取り合えず2話も
出来れば視聴したいと思います。
まあ、最悪その2話で視聴切るかもしれませんが。==;


ちなみに先日個人的にノーマークだった『人類は衰退しました』
ニコ動で視聴してみましたがこちらは面白かったですね。



見かけに反して内容はブラックユーモア多めですがw

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【猫】良い撫で応えでしたw

2012年07月10日
今日のお昼頃に長野県北部を震源とする最大深度5弱の地震が発生。
停電等が起こった様ですが皆さんは大丈夫だったでしょうか?
地元秋田では全く揺れを感じなかったくらいですので被害はありませんが
長野県や新潟県など揺れが大きかった地域にお住まいの方々の安否が心配です。


さて、今日のブログでは久々ににゃんこさんのお話を。

今日の帰宅途中地元のイオンの近辺のお宅に住んでいる
いつものにゃんこさん4兄弟達と遭遇。

まったり~(でも暑い)

実際見かけたのは4兄弟のうちの3匹でしたが、
いつも人懐っこい子が自ら寄って来てくれて撫でさせて貰えました。
ホントにゃんこさんを撫でられたのは久しぶりの様な気がします・゚・(ノ▽`)・゚・

その後写真の様に住んでいるお宅の車の上に移動して
既に車の上にいた他の兄弟さんと共にまったり状態にw

暑い日が続いているためか少しだるそうな感じでしたが
がんばって元気に今夏を乗り越えて欲しいものです。
…って、私もがんばって今夏を乗り越えませんとねぇ。
既にバテ気味ですけども==;

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【ニュース】 大津市中学生自殺事件の酷さ続々と

2012年07月06日
昨日のブログの冒頭で記載させて頂きました大津市の中学生自殺事件ですが
日を追う毎に真偽は判らないものの酷さが次々と露見。
ついには文科省が調査に乗り出す事態となりました。

そこで今日のブログではその加害者・学校・教育委員会などの酷さを
皆さんに知って頂きたく一部を記載したいと思います。

ただ、重ねて申しますがこの内容の真偽は明らかではありません。
あくまで『こういう情報が出ている』とご承知下さいませ。
あと今回は結構長くなります。


■中学校の酷さ

①自己弁護の意図

問題の中学校が学校教育評価表の『学校満足度』の欄に
「生徒が満足できた」という自己評価を付け、
更に学校関係者に至っては「生徒がよく満足できた」と
中学校以上の評価を付けていた。

つまり『自殺者が出ても他の生徒は学校に満足している』という事になりかねない。
これはいじめや自殺による学校・教員へのマイナス評価を中学校と関係者が
回避したいとする考えがあった可能性が浮上したと言えます。


②教師は見てみぬふり

当該中学校の生徒に行ったアンケート調査によると
『教師は実態を知りつつも対策を取らず見て見ぬふりをしていた』
『加害者に注意したがその後加害者と一緒に被害者への行為を見て笑っていた』

という回答があった。
これに対して教師は『仲良くじゃれていると思った』と答えているらしいです。


■加害者の酷さ

①もはや犯罪。加害者によるいじめの内容

昨日は事の真偽はともかくその内容の凄惨さにあえて記載しませんでしたが
今回は白色の文字ではありますが記載させて頂きます。

・口に粘着テープを張って羽交い絞めにして殴る
・運動着に小便をかけ体育の時間に臭いと馬鹿にする
・給食の配膳の際、中に痰・唾・ゴミをこっそりいれる
・自転車の後輪を回転させ無理矢理顔面を近づける
・恐喝した上に被害少年の親の銀行から現金を引き出させ奪い遊ぶ
・万引きを強要させて警察に言うと脅す
・刺激物等(辛子)を陰茎に塗りたくり痛がる姿を笑う
・今日のヘアカットと呼び出し陰毛をライターであぶる
・死体の画像写真を見せお前はどうなりたい?と聞く
・毎日のようにズボンをずらし笑いものにする
・チョークの粉をカバンに入れる
・全裸にさせ射精を強要される
・蜂の死骸を無理やり食べさせる
・雀の死骸を口に入れほお張らせる
・高所やロープで自殺の練習を強要・実行させる
・上記の事を携帯で撮影し鑑賞会をする
・ネットに定期的にいじめ写真を掲載し本人に連絡
・被害生徒が自殺前に『もうおれ死ぬわ』とメールすると、
 加害者の1人が『死ねばいいやん』と返信する
・『家族全員死ね』と言った
・被害少年の自殺後に『死んで良かった』と言った


上記全てが実際にあったかどうかは定かではありませんが
被害少年への行為に対して加害者たちは『いじめではなく遊びだった』と回答。
なお、加害者達は現在全員他の中学校へ転校しているとの情報が出ております。


■大津市教育委員会の酷さ

①アンケート結果の事実上の隠蔽

当該中学校の生徒に行ったアンケート調査で『自殺の練習の強要』など
犯罪とも言える行為の数々を把握しながら被害生徒が自殺した
昨年11月の記者会見ではこの内容を公表しなかった。
そのため教育委員会としても議会や一般からの批判を免れるために中学校と結託して
『原因不明の自殺』として処理しようとしていたのではないかという疑惑が浮上。


②安易な調査の打ち切り

アンケート調査の結果からいじめ行為の可能性を認識していたが
市教委はあくまで伝聞情報である事と加害者に真偽を確認しないまま
『事実として確証が得られない』と判断。
被害少年の携帯電話の送信履歴に関しても『自分たちで調べるのは
物理的に無理だと思った』と全く調査せず
更に加害者とその家族から調査を拒否され
『いじめた側にも人権があり教育的配慮が必要だと思った』事を理由に
安易に調査を打ち切りました。


上記の外にも大津署が被害生徒の両親から3度も被害届けを
受けていたにもかかわらず全て拒否。
加害者の親が

『(自分の子が行った行為は)遊びの範囲だ。
自殺とは関係ないから提訴をやめろ(意訳)』


と被害者の家族に圧力をかけたり

『アンケートは周りの目撃情報を基に全く関係ない人間が推測で書いた』
『自分の子(加害者)が学校に行けない。これはいじめだ』


と語ったという情報も。

一説には加害者の親族にPTAや教育関係で高い地位にある者がいたなど
さまざまな憶測が飛び交い、また、ネット上では問題の中学校を特定。
現在は加害者達の特定が行われており場合によっては名前だけではなく
住所すらも特定される可能性があります。


何度もしつこいですが『事の真偽は未だ不明』ですが、
いじめどころか犯罪に当たる行為があった可能性が高くそれにより被害少年が自殺。
学校と教育委員会が自殺といじめの因果関係を認めず早急に自分達にとって
不利になる事柄を隠蔽し『原因不明の自殺』として終わらせようとした疑惑がある

のは確かなこと。

とにかく自殺してしまった被害少年の命も人権も
加害者・中学校・教育委員会にとっては軽すぎる。
出てくる言葉は保身としか感じられないというのが私個人の意見ですが
皆さんはいかがお考えでしょうか?

文科省の調査やネットを含む一般からの追及で事の真偽が明らかとなる事を切に願います。
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【MUGEN】 M&U-L 第1話

2012年07月05日
先日各報道機関で報じられましたが昨年発生した大津市の中学生自殺事件で
自殺した生徒が生前に加害者から自殺の練習を強要されていたと記されていた
当該中学校の生徒に実施していたアンケートを大津市教育委員会が
事実上隠蔽していた事が発覚しました。

<大津の中2自殺>生前に自殺練習強要(毎日新聞)

この他にも真偽は未だ判りませんがネット上には加害者が行ったとされる
いじめ(犯罪)行為や教師がいじめを見て見ぬふりをしていた、
注意した後加害者と共に笑っていた、
大津署が被害届けの受理を拒否していたなどあまりに酷い内容が挙がっております。

教育委員会や学校、警察それぞれ言い分はあるようですが
もはや殺人・加害者の幇助と評しても過言ではないこの事件。
どうしてこんな非道が出来るのか理解できませんし強い憤りを感じます。


閑話休題


さて、今日のブログはこちらの動画をご紹介。
MUGENストーリー動画『M&U』シリーズの新作にして
新章の最初の作品となる

M&U-L 第一話 『偽者』

です。






『この世界は(禍霊夢本人によって)都合よくでっち上げられた夢の世界』
『そもそもお前はあの日、この公園で本当にあの子供(ユウコ)と出会ったのか?』


L霊夢が語る衝撃の言葉に何が真実で何が虚構なのかと困惑する禍霊夢。

そんな禍霊夢にL霊夢は自分と紫レンがいる場所を記した地図を手渡しつつ
『話したいなら1人で来い。もう私達からお前に干渉することはない』と笑い
捕らえていたユウコを解放して立ち去ろうとしたその時鬼巫女が現れる。

鬼巫女に会いたかったと狂喜するL霊夢と
戦いに狂喜し殺意をむき出しにする鬼巫女。

人知を超えた戦いが繰り広げられる中、隠れてチャンスを伺っていた
マシロ達は解放されたユウコの身の安全の確保に動き出す。
一方、L霊夢を観察したいと動かなかったCパチュリーは目の前のL霊夢が
鬼巫女を真似たような戦闘スタイルを取っている事から『L霊夢の偽者』であると
確信したもののL霊夢(偽)の言葉は恐らく真実の部分もあるのだろうと推測する……。



新章『M&U-L』に突入したM&U。
前回の展開を『嵐』と評するなら今回は『嵐の後の静けさ』といった感じでしょうか。
尤もマガは困惑しあの方が戦線離脱したりあの方が裏で動き始めたりと
色々と今後の展開に影響しそうな複線も多くありましたので
まったくの静寂という訳ではありません。

何が真実で何が嘘なのか?
どこからが現実でどこからが夢なのか?
禍霊夢の『覚醒』を促すL霊夢(偽)とは何者なのか?

嵐で揺らぎ嵐が過ぎ去った後は静かに混迷へと進む『世界』。
その行く末にあるのは未来か?それとも終焉か?
次回もとても楽しみです!(`・ω・´)ノ


最後に…マーシャルは犠牲になったのだ………。(ほろり)

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