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【アニメ】 2014年春の新アニメ・感想&期待度

2014年04月13日
さて、春の新アニメも大体1話目の放送を終えたと思われますので
個人的に1話目を見た感想と今後の期待度を記載したいと思います。
ただ、あくまで第1話『のみ』を見た後の『個人的な』感想&評価ですので
今後の展開によっては評価の変動がある
事をご了承下さいませ。


・龍ヶ嬢七々々の埋蔵金

今後の期待度:


第1話を見た限りではラブコメ+アクション?モノだと
感じました。(実際どうなのかはわかりませんが^^;)
女の子のキャラは可愛いものの、反面話が淡々としていて
主人公にもあまり惹かれない。

正直全体的に強く引き込まれるといった感じがしなかったのが残念です。
まあ、第1話は顔見せ的な意味合いなのかもしれませんが。

ちなみにOP曲は個人的に琴線に全く触れませんでした(´・ω・`)



・ジョジョの奇妙な冒険 3期

今後の期待度:


大体の内容は既に原作既読で知っている本作ですが、
相変わらず原作通りだったので良かったです。
声もキャラクターに合っていますしこれまで放送されている
第1部・第2部同様安心して視聴できそう。
ただ、第3部って結構何というか汚い(排泄物)ネタがあるので
そこが少々個人的に心配ですね。



・メカクシティアクターズ

今後の期待度:


『カゲロウプロジェクト』や原作の『カゲロウデイズ』という名前と
関連するお話は色々聞いておりましたが実際に見るのはこれが初めて。
そんな私ですがどんな感じなのかと思いつつ視聴してみました。

…で、感想ですが……う~ん…………という感じ。

良い点はシャフト特有の演出・雰囲気。
悪い点は説明不足&展開が速すぎて置いてきぼり感が強く
あまり物語に引き込まれない。

主人公がテロに巻き込まれるというシチュエーションは
危機感とか緊張感、これからどうなるんだろうと思う期待感が
普通感じる筈なんですけど、それが上記の悪い点で
薄らいでしまっているんですよね…。(´・ω・`;)


あと、ニコ生での放送で「原作読めば判る」というコメントもありましたが
原作や解説を読まないとよく判らないという作品に対しては
あくまで個人的にですがあまりいい印象を持てません。
あと初心者さんお断り的な作品も。
『鬼灯の冷徹』とか原作を全く知らない人でも楽しめる作品の方が
私は好きです。

正直この作品の評価や好みは人によってかなり分かれると思いました。
OP曲は結構良かったんですけどねぇ…。
尤もまだ1話目。これから様々な人物や物語が入り混じっていくような
感じはありましたので今後良くなる事を願います。



・魔法科高校の劣等生

今後の期待度:


個人的には結構面白い部類に入る作品。
何やら裏がありそうな主人公とブラコン以上の妹が
今後どうなるか楽しみです。
ただ、結構生徒間の差別・嫌がらせとか
冷めてるどころか氷結状態の親子関係など精神的に
ツライと感じるような展開がメインになる可能性があるのが
やや不安に感じた点
ですね。

ちなみに何気に「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」に
出演されていた声優さんが多め。偶然でしょうか?w



・ノーゲーム・ノーライフ

今後の期待度:


廃ゲーマーのひきこもり兄妹が何事もゲームの勝敗で決まる異世界へ…
という『現実世界から異世界へ』の設定的にはよくありそうなお話ですが
第1話を見た限りは面白そうです。
ただ、今後どんな展開になるかあまり予想できないというのが
良くもあり悪くもあり…という感じでしょうか。
あと主人公が頭脳派のダークヒーロー的な感じなのと
色彩が独特なのでその点でも好みが分かれそうな気がします。


ちなみに原作者は榎宮祐先生という方なのですが
この方、挿絵の方も自作なのだとか。
更に他作品(ラノベ)の挿絵も担当されているそうで。
ホント、凄いですねぇ^^;


・キャプテン・アース

今後の期待度:

第1話を見た限りでは王道的なお話でしたので
ひとまず安心&期待。
特に良かったのは1話終盤にあったアースエンジンインパクターの合体シーン。



久々にスーパーロボットらしい合体シークエンス&ロボットで
個人的には大満足。
物語の出来次第や人気しだいで
その内スパロボに参戦しそうな予感が既にしていますw

まだメインの登場人物も数名、色々と謎だらけですが
今後どんな展開となり盛り上がっていくのか非常に楽しみな作品ですね。



・デート・ア・ライブⅡ

今後の期待度:


前期から見ているので大体の内容は知っておりますが
2期でも相変わらずの展開w
四糸乃可愛いです。いい子です。よしのんもかわいいです。
そして十香のアホの子度とトラブルメーカー(ぶっちゃけ面倒さ)度が増加。
哀れ士道(ほろり)
あと「まじひくわー」さんも健在で何より。
そして2期からは新たな敵?やヒロインが登場する様子。

残念なのは前期冒頭では三石琴乃さんがナレーションをされていましたが
第1話ではありませんでした。



アレ、バカ話も真面目な口調で語られて結構好きだったんですけどねw
まあ、前期も2話目からでしたから期待です。



・エスカ&ロジーのアトリエ

今後の期待度:


個人的に気になっている作品の中では最も安心できた…と言うか
肩の力を抜いて見る事ができた作品でした。

まだ1話目だからなのかもしれませんがまったりほんわかした
柔らかい雰囲気がなかなかに良い感じw
このまったりほんわか感は保ち続けて欲しいです。



現状一番次回が楽しみだと感じたのはキャプテン・アース。
エスカ&ロジーのアトリエ、ノーゲーム・ノーライフなども
なかなかに今後が興味深いです。

2話目以降も良い作品である事を、または良い作品になる事を
心から願っております。


最後にアニメではなく特撮ですが『牙狼 -魔戒ノ花-』第1話も先日視聴。

あまり他の作品の事を悪く言いたくありませんがあらゆる意味で
『これぞ牙狼!』と言う感じでしたね。うん、3期なんて無かった。

今期主人公は父親である1期・2期の主人公のようなクールで硬い性格ではなく
優しくて比較的明るい性格の青年と言う感じ。
ですがアクションや物語は原点回帰としているだけに1期・2期の様な
基本1話完結モノで面白い作品となっておりました。

こちらも引き続き視聴継続したいと思います。(`・ω・´)b


…それにしても冴島家執事のゴンザさん謎過ぎる……。
少なくとも冴島家当主3代に仕えているけど昔から全然顔が
変わってない様に見えるのですが(・ω・;)

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【アニメ】 2014年・春の新アニメ

2014年03月31日
先日の強風&大雨で自家の居間の天井から
雨漏りしてきた事にしょんぼり気味な夕璃です皆さんこんばんは。
業者さんに電話したところ今週中には修理に来られるとの事ですが、
修理前にまた雨が振らないようにと願うばかりです。(´・ω・`)


さて、2014年冬の新アニメも最終回を迎えた作品が多い一方で
2014年春の新アニメのラインナップが公開されました。

2014年春の新アニメ.jpg

個人的に知らない作品が多いものの取りあえず
下記作品の第1話を視聴したいと考えております。


・龍ヶ嬢七々々の埋蔵金

・ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダーズ

・メカクシティアクターズ

・魔法科高校の劣等生

・ノーゲーム・ノーライフ

・キャプテン・アース

・デート・ア・ライブⅡ

・エスカ&ロジーのアトリエ ~黄昏の空の錬金術師~


正直ジョジョ3部とデート・ア・ライブⅡ以外は全く知りません^^;
尤もデート・ア・ライブは1期を見ただけで原作は未読ですので
知らない作品のうちに入るかも。
月並みですが良い作品揃いである事を願います。

皆さんは春の新アニメのなかで興味をもたれた作品はありましたか?



最後に余談ですが既に夏放送予定の新アニメ作品の一部が
公表されておりましたので掲載。

2014年夏の新アニメ(放送予定).jpg

この中で個人的に注目しているのは
『SAO2期』『プリズマ☆イリヤ2期』『六畳間の侵略者!?』ですね。
闇芝居2期は1期で『八尺様』や『くねくね』など有名ネット怪談のパクリ&
闇芝居オリジナルの話であるかの様に改悪(偽装疑惑)が行われたため
正直そのまま闇に消えて欲しかったです。

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【アニメ】 正直コレはどうなのよう(´・ω・`)

2014年02月08日
ご存知の方もいらっしゃると思いますが
先日ナムコのレトロゲーム『ワンダーモモ』が
アニメ化されました。

323954_7bed22.jpg

で、先行放送をちょっと見た私の感想
(あくまで私個人の感想(強調))ですが……

どうした雷電?顔色が悪いぞ

でした。
ぶっちゃけ見続ける気は現状全くありません。
取りあえずこの状態でアニメ化許可したバンナムの
担当者さんとか責任者さんはワンダーモモとベラボーマンを
1コインクリア達成した後にナムコクロスカプコンをクリアするまで
不眠不休でプレイし続け、
その後、ワンダーモモのコスプレをして秋葉原を練り歩き
お巡りさんに職質かけられてきて下さい。


アニメ化の元はゲームの2次創作?であるアメコミらしいのですが
まあ、アニメ化じゃなければここまで反感は覚えませんでした。
ですが公式となったら話は別。

特に問題なのは原作者でありアニメのプロデューサーである
ロブ・ペレダ氏の

『アニメの主人公・神田モモコの父親はベラボーマン』

という発言とこのアニメの主人公・神田モモコ役の声優さんの演技力。

まず発言に関して問題視している理由ですが、
まず最初に簡単にご説明致しますと父親とされているベラボーマンは
ナムコのレトロゲーム『超絶倫人ベラボーマン』の主人公。
で、その正体は超変身物質と銀の力(100円玉)でベラボーマンに変身する
保険会社に勤めているサラリーマン・中村等という29歳の男性なのですが…

この中村さん、公式設定でちゃんと妻子がいます。
ゲームのエンディングにも登場します。


ですがアニメでは初代ワンダーモモである神田桃と結婚。
原作であるゲームの設定を完全に無視です。
モモコが2代目ワンダーモモなのは良いのですが
中村さんの件は昔から知っている私にとって許容しがたいものが(´・ω・`)
まあ、パラレルワールドという考え方もありますけど。
アイドルマスターゼノグラシアみたいに。

そして主役の声優さんの演技ですが………残念過ぎる。
正直アニメを見て内容で視聴を切る事はあるのですが声で視聴を
切る気になったのは個人的にはかなり稀です。==;
声を演じている藤原侑香さんは新人声優で元(今も?)
グラビアアイドルなのだとか。
ふむ、新人さんなら慣れていなくても致し方なしとも
思わなくもないのですが失礼承知であえて言わせて下さい。

同じ新人でも他に誰か上手い人いなかったの?

起用理由は新人でユーモラスだったからだそうですが
本当に何故この演技力で起用されたのか謎です。謎過ぎます。
声優さんや演技力に詳しくない私から見ても謎です。
どこかからゴー○キー並みのごり押しがあったのかと
勘ぐってしまいます。

まあ、2話以降色々良くなっていると良いですね。

私は見ませんけど。私は見ませんけど。
(大事な事なので2度言いました)

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【アニメ】 冬期新アニメ・こちらの作品もお勧めです(`・ω・´)b

2014年01月24日
皆さんご無沙汰でございます。夕璃です。

実は先週の火曜日あたりに風邪をひいたと思い病院へ行って
薬をもらってきていたのですが、数日経っても熱が下がらず
再度病院で検査したところインフルエンザA型に罹患しておりました。

そして先日ようやく治癒…とはいえまだ完治ではありませんし
持病の関係で元々回復力も抵抗力も低いので今後もマスクやうがい手洗いなどで
再発を予防していきませんと。

ホント、インフルエンザに罹患したの数年ぶりだっただけに症状が辛かったですし
治療中は家族に迷惑かけっぱなしだったのが申し訳ないです><


閑話休題


さて、前回のブログで2014年冬期新アニメ数作の第1話の
評価+今後の期待度を簡単に記載致しましたが、今回のブログでは
その後見始めて面白いと感じた作品を数作ご紹介したいと思います。


・ウイッチクラフトワークス

【あらすじ】

主人公・多華宮仄(たかみやほのか)は学校での境遇から理不尽な
嫉妬や嫌がらせなどに遭っている以外は普通の男子高校生。

そんな仄はある日突然何者かに襲われるがその窮地を救ったのは
学園理事長の娘でクラスメイト、そして全校生徒が『姫様』と呼び
崇拝している才色兼備の女生徒・火々里綾火(かがりあやか)だった。

襲い来る敵を撃退した綾火は仄に自らを秩序を守る
『工房の魔女』の1人であると明かし、
今まで仄を陰ながら護衛してきた事、仄を襲ったのは
仄の中にある『あるモノ』を狙う『塔の魔女』の1人の仕業だと語る。

魔女に魔法に自分が狙われているという突然の非現実的な事態に戸惑う仄と
今後は陰ながらではなく常に側にいて守ると宣言し、
仄を傷つける者は魔女だろうと一般人だろうと全て敵と見なして
強力な炎の魔法を行使する綾火。

仄の中にあるものを巡って魔女達の攻防が始まる。



ニコ動では生放送しか配信されていないために独特なED



が本編よりも有名になっている気がしてしまう作品なのですが
本編そのものも結構面白いです。

主人公がヒロインしていてヒロインが主人公の様にかっこいいという
お約束展開とは逆転している設定ですが、
主人公もただ守られているだけじゃなく自らヒロインのために
頑張ろうとする姿勢に好感が持てます。

ヒロインの方もただクールでかっこいいだけじゃなく
主人公には甘い(過保護と言うかほぼ主人公中心的な思考)
なところがコメディ面に良いスパイスとなっておりました。

設定的に物語の根幹がシリアスなのでシリアス重視になりやすいと思いきや、
コメディ面とのバランスがうまく取れている面白い作品になっていますw

EDでおなじみのやられ役の塔の魔女5人組(KMM団)もいい感じですしねw



・鬼灯の冷徹



【あらすじ】

戦後の人口爆発に悪霊の凶暴化、財政難などにより前代未聞の
混乱を極めている『あの世』。
そんなあの世の混乱を主に対処していたのは地獄の王である
閻魔大王…ではなく閻魔大王の第一補佐官で地獄のナンバー2の
鬼灯(ほおずき)という鬼神だった。

面倒な案件を丸投げしてくる閻魔大王をアホと罵り
様々な問題に対処する鬼灯だが
ある日、針山地獄の視察中に地獄の鬼達から桃太郎が暴れているので
何とかして欲しいと頼まれてしまう…。



今期新アニメのギャグ枠ではトップと思われる作品。
というか絵柄だけ見るとモノノ怪とかのシリアスなお話かと
思ってしまいますが…

そんな事はなかったぜ!

という感じでOPから雰囲気をぶち壊した挙句1話目のEDでいきなり
(著作権的に)危険なラインを超えてきた限りなくアウトに近いアウトで
知名度が急上昇した作品です。



今後も期待大の作品ですねw



・世界征服~謀略のズヴィズダー~



【あらすじ】

家出中の少年・地紋明日汰(じもんあすた)は一人腹を空かせつつ
夜の街を歩いていると突如戒厳令の警報が鳴り響き、
賑わっていた店はいきなり全て閉店。
人影も全くなくなってしまう。

突然の事態と行き先のなさに途方にくれていた明日汰は
行き倒れていた幼女と出会い助け(なけなしの食料を強奪され)る。
明日汰に助けられた幼女は自らを星宮ケイトと名乗り、
またの名を世界征服を狙う悪の秘密結社・ズヴィズダーの総帥
「ヴィニエイラ様」だと語る。


ひと癖もふた癖もある秘密結社の面々に翻弄され
なし崩し的に秘密結社の戦闘員になっていく明日汰の運命は……!?



この作品を知ったきっかけはニコ動で他作品を視聴していると
コメントで

我らがズヴィズダーの光を、あまねく世界に!

と言うコメントが乱立していたのが最初。

その時は何の事かと判らなかったのですがニコ動で
配信されていると知り試しに見てみたところ結構気に入りました。
脚本がTYPE-MOONの星空めておさんというのも
気になった一因ですね。
ファイアーガール読みたいとは思っているのですけど
未だ購入してなかったり( ・ω・;)ヾ



こうしてまたチェック外だった面白いアニメを知り、
見る事が出来るのは嬉しい限り。
皆さんも風邪やインフルエンザ、ノロウィルスなどにお気を付けつつ
アニメだけではなく様々な面白い作品をお楽しみ下さいませ。

…うん、本当に気を付けて下さいね……私もですけど。==;


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【アニメ】 2014年冬期新アニメ 第1話視聴の簡単な感想

2014年01月12日
2014年冬期新アニメの第1話が放送されておりますが
皆さんはご覧になられていらっしゃいますか?

今回のブログでは以前のブログで挙げていた見てみたいと
思ったタイトルの第1話の評価+今後の期待度を
5段階で簡単に記載していきたいと思います。

あくまで個人的な感想&評価ですのでご注意下さいませ。



・中二病でも恋がしたい!戀(レン)

今後の期待度:


前期を見ているので私的にはこの評価になりましたが
2期から見始めた方には少し厳しいかと。
まあ、物語は前期からの続きですから致し方なし。
せめて初見さんのために簡単なあらすじくらいはあっても良かったかも。

次回からは新キャラも登場?して新展開になりそうな予感。
今後も視聴継続です。



・ニセコイ

今後の期待度:


大まかなあらすじとタイトルは知っていましたが
原作を読んだことがありません。

そんな私の感想ですが「ん?この独特な演出の数々は…?」と思ったら
やっぱり製作が化物語シリーズなどを手掛けているシャフトでした。
うん納得。

ただ、シャフト特有の濃い演出が過剰気味で
お約束的なお話の内容が薄まってしまい、
頭に入りづらいと言うか展開がぶつ切り&速くて
話に付いて行き難いと言うか…

何というか例えるなら

『冷奴にハバネロかけまくった物をわんこそばの様に次々出されて
「冷奴おいしいですか?」と聞かれている』


という感じでしょうか。
シャフトの演出力の高さは流石なのですが
相性があるのも確かな様子。^^;


正直視聴継続するかどうかは迷っています。(´・ω・`;)



・そにアニ

今後の期待度:


えーっと……正直個人的には合わない感じがしました。

理由を何と言えばいいのか上手く言えないのですが
物語の方向性が定まっていないと言うか、
主人公の日常を見た『だけ』と言うか…。
こう、「今後が楽しみ」とか「次回も見たい」という
気持ちが沸いて来ませんでした。
キャラは可愛いのですけどねぇ。


多分1話で視聴切るかも…。(´・ω・`)



・ディーふらぐ!

今後の期待度:


原作未見の状態で視聴しましたが個人的には結構楽しめました。
話の内容的に上記の中二病~とネタがかぶるかもですが
ラブコメ重視の中二病に対してこちらはギャグ重視と言ったところ。

特に後半で登場する主人公たちの幼馴染で副会長をやっている
男子生徒の(変態)暴走ぶりがいい感じでした。


次回も楽しみです。



・あつまれ!ファルコム学園

今後の期待度:


ぶっちゃけ正直『空の軌跡THE ANIMATION』の惨状を
知っている分放送前から不安を感じておりましたが…
…やはりと言う何と言うか…ですね。

約5分程度の作品とはいえほぼ初見殺しな内容。
ネタ元になっているゲームを知っている方には
判るネタなのですがやはり何も知らない初見さんには
かなり厳しすぎます。
あと作画が流石にちょっと………………………………。


これも1話で視聴切るかもです(´・ω・`)
ファルコム作品の事を知りたいという方はこのアニメを見ずに
ネタ元のゲームをプレイされる事を『強く』お勧めします。

軌跡シリーズとかイースシリーズとか
ネタ元のゲーム『は』高評価で面白いんですよ…本当に……。orz



・お姉ちゃんが来た

今後の期待度:


この作品も約4分と短い作品なのですが、
こちらは面白かったですね。

元々あねショタとか好きな私にとって姉と弟の中心の
ラブコメ?話は好みな上に義弟大好きな姉の暴走ぶりが
いい感じでした。

その言動から既にニコ動の方でクレイジーサイコブラコンとか
言われてましたがw

引き続き視聴です^^



・咲-saki-全国編

今後の期待度:


原作・これまでのアニメ共に未見の状態で
第1話を見て真っ先に思ったのは…

キャラ多過ぎで第1話で全員の名前覚えられない(´・ω・`)

でしたね^^;
とりあえず咲と京太郎は覚えました。それと
語尾に「だじぇ」を付ける子の中の人が釘宮さんなのもw

今後も視聴継続予定ですが私麻雀弱いので展開に
付いていけるかどうか不安です^^;


……ところで、主人公って誰になるのでしょう?咲?ほかの人?



残念ながら第1話視聴した限りでは前期から続いているキルラキル並みの
『初回からかなり期待出来ると感じるような作品』はありませんでしたが
結構楽しめそうな作品がいくつかあったのは良かったです。

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